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愛人の作り方

半年ぶりに会った友達と、お互いの近況を話していたら、その友達が今は愛人をしてる事を聞きました。
なんでまた愛人なんて…そう思ったけど、愛人の作り方にちょっと興味があったので、その子に愛人の作り方を聞いてみました。
その子は今の愛人が三人目らしく、今の人の前にも愛人としてやってきたそうなんです。
そんな事全然知りませんでした。
確かにたいした仕事してないのにいつもお金を持ってるし、いいものを身につけているなぁとは思ってましたけど。
で、愛人の作り方を教えてもらったところ、その子は愛人専門のサイトがあって、そこで愛人を募集している人を探すそうなんです。
その、愛人専門のサイトで出会った人の愛人になって三人目なんだそうです。
愛人の何がいいのか分からなくて、聞いてみました。
愛人募集掲示板で3回もやり逃げされ学んだ安全な愛人契約の方法
愛人って結局二番目だから、いつまで経ってもその人の一番にはなれないし、辛いんじゃないの?って。
その子は、一番にはなりたくないって言うんです。
なんで?って聞いたら、一番になったらあとは落ちていくだけだからって。
自分のように若くて可愛い愛人を作って、自分に残るのはただの配偶者っていう肩書きと、お金だけ。
愛は残らないからって。
不思議だなって私は思いました。
愛人って言ったら永遠の2番手で、いつでも奥さんが憎くて、あわよくば一番になってやろうと思っているポジションだと思ったのに、愛人の方がいいって思っているなんて。
結局どんなポジションでも愛される方がしあわせなのでしょうか…
セフレの作り方

性依存症

セックス依存
 私、もう性依存症だなあ……と思いながら、毎日のセックスや自慰を止められなくなって久しいです。
 きっかけは出会い系サイトにあると思います。
 出会い系サイトで男性と多く知り合い、多くの男性と性的な行為を繰り返すようになって、少しづつ自分の体のあらゆる部位が開発されてゆくのを感じました。これは人性の楽しみを一つ一つ掘り起こして行くような気がして楽しいことでした。

 そんな中、出会い系サイトで知り合ったある男性が、私にオモチャを与えました。オモチャというのは、いわゆる大人のオモチャで、バイブ、ローターなどです。
 これがいけなかった。

 オモチャはヤバイです。メチャクチャ気持ち良いですし、自分の部屋で少しそういう気分になった時にもすぐ快楽が得られる。一回イッても、数十分経つとすぐにオモチャに手が伸びる。こういう所が気持ちイイ、ああゆうところが気持ちイイというのを自分で把握できるようになるのも楽しい。特にアナルの素晴らしい快感を知ったときはまるで新世界を発見したようでした。

 さらに、その男は会うたびに新しいオモチャを仕入れてきて、私に試すのです。そして、私が気に入ったものを与えてくれる。
 また、日々オモチャにハマリ、体は開発され、男性とのセックスも気持ちよくなってゆく。
 この循環に陥ると、もう性依存症の状態から抜け出せなくなります。
 溌剌とした日々と言えなくもないのかもしれませんが、だんだん自分が性の為だけに生きているような気がしてきて陰鬱な心持ちになることもあります。

人妻
筆おろし

童貞 セフレ

この間、セフレとエッチした後、ちょっとタバコ吸いながら話してたんだけど、話の流れで「初めてのエッチ」の話になった。
セフレがまだ童貞だった頃の話。相手は高校の同級生で夏休み。その時は付き合ってなかったらしいんだけど、一緒に映画見に行ったんだって。
で、その帰りにキスして付き合うことになって、毎日夏休みはどうやって彼女とエッチするかってことばっかり考えてたらしい。まぁ、分かるけど。
「童貞って頭の中メルヘンなんだよな」ってセフレがつぶやいた。
「今考えるとすげえアホなこと考えてたなーって」って言うから、「何やらかしたの?」ってふざけて聞いたら、ちょっとセフレが照れて「それは教えられない」って。
筆おろし 童貞
いつも、あまりおしゃべりとかしないから、ちょっと新鮮だったな。
「童貞で、ちゃんとエッチできた?」って聞いたら、セフレがいうには「最初は穴がどこにあるか分かんなくて、超困った」って。
たしかに、普段目に見えないから、戸惑うかもね。
意外に奥の方にあるんだなって、セフレが指を私の穴の中に入れてきた。
穴のフチのところで、ヌルヌルさせて、指の先だけちょっと入れる。角度をつけて、奥まで。同時に親指でクリをいじる。
「今はいろんなテクを覚えたけど、童貞の頃を思うと、今が信じられない」って笑った。
「誰にでも青い時代はあるものだよ」って言ったら、ハハハって乾いた笑い。
けど、童貞だった頃のセフレなんて今は想像できないけど、みんな確かに昔は童貞だったんだよねぇ。
ごっくん

クンニ掲示板

クンニがしたい
クンニ掲示板ってけっこう自称「ぽっちゃり」が多いんだよね。
まぁ、実際に会って、それほどでもない子もいるけど、中にはすごい「ぽっちゃり」もいる。
俺的には、肉感的なの好きなので、適度にお肉ついてた方が燃える。
だけど、一回さ、クンニ掲示板で会った女が、巨漢だったんだよね。
なんて言うか、のっしのっしって感じで待ち合わせ場所に来た時には、一瞬どうしようって思ったよ。
向こうは、クンニしてほしいから、クンニ掲示板に書き込みしたわけでさ、それを相手見ただけで「無理です」って断るのも可哀想ってのもあるし、その潔さっていうか勇気は俺にはない。
そんなわけで、最初はお茶でもって喫茶店に入ったのよ。
座ると、喫茶店のソファが沈んでいくし、腹のあたりがぱっつんぱっツンで、どこからが腹で、どこからが胸なのかわかんねーみたいな。
ぶっちゃけ、断ろうと思ってたんだよ。
もしくは、「あ、やべ、ちょっと上司から電話で。なんか急に仕事になっちゃって。ごめんね。また連絡する」みたいな感じで逃げるかって。
だけど、喫茶店で話してると、すごくいい子なんだよね。感じもいいけど、受け答えも丁寧でさ。俺の話をよく聞こうとしてくれて、適度な質問とか感想をはさみながら、気付いたら1時間以上も話してた。
で、そこでやっと気付いたんだけど、ぽちゃぽちゃのほっぺに笑うとさ、くっきりえくぼが浮かぶの。それが可愛くて、なんか、彼女を笑わせたいっていう気になって。
自然とホテル誘ってた。
もちろん、抱き合う時なんかはさ、「がっぷり四つ」みたいになるんだけど……。
クンニ掲示板で出会ったけど、今は普通に付き合ってる。
クンニリングス
舐め犬募集